
映画・TV・配信作品のためのアクション監督/スタントコーディネート
アクションの「見せ方」も「安全」も、同じチームで完結できる。
世界基準のアクションを、あなたの現場へ。
アクションシーンのある作品を作っている、プロデューサー・監督・制作担当の方へ。
「誰に、どこまで頼めるのか分からない」「演出は良くても、現場の安全管理まで任せていいのか不安」——そう感じたことはありませんか。
ADRENIX CREATIVEでは、演出意図を汲み取ったアクション設計から、現場でのリハーサル・安全管理までを、窓口を分けずに一気通貫でお任せいただけます。率いるのは、Power Rangersシリーズ(1994年〜)、Netflix『Earthquake Bird』『Kate』など、国内外の現場で約40年のキャリアを積んできた野口彰宏(Akihiro “Yuji” Noguchi)です。
ADRENIX CREATIVEが選ばれる理由
1. 演出意図を、そのまま現場の動きに変換できる
脚本や監督の意図を汲み取った上で、殺陣・格闘・ワイヤーワークなどのアクション表現そのものを設計します。「振付はできたが、狙った画にならない」という食い違いを防ぎます。
2. 演出と安全管理を、同じチームで見る
スタントセーフティー・リスクマネジメントも専門領域としているため、「見栄えの良さ」と「事故を起こさないこと」を、別々の担当者間の伝言ゲームにせず両立できます。
3. 国内外の現場に貢献
日本国内はもちろん、アメリカ・ニュージーランドでの現場では、制作習慣や安全基準まで深く理解しています。ヨーロッパ・アフリカ・タイ・台湾など、その他の地域でも撮影経験があり、多様な現場文化に対応してきました。

ご相談の流れ
- お問い合わせ:企画書やコンテがなくても構いません。「こんな表現は可能か」という段階のご相談も歓迎です。まずは「相談したい」とひとことお送りください。
- ヒアリング・お見積り:作品のトーン、ご予算、スケジュールをうかがい、最適な体制とお見積りをご提案します。ご予算に応じて柔軟に対応いたしますので、規模の大小にかかわらずまずはご相談ください。
- ご契約・制作開始:アクション監督・振付・安全管理など、必要な領域からチームを編成し、現場までサポートします。
対応する専門領域
FAQ
企画段階でもまだ台本がなくても相談できますか?
はい。絵コンテや台本があれば、より具体的な提案が可能です。
小規模なMVや広告案件でも依頼できますか?
規模を問わずご相談いただけます。
予算が少ない場合でも相談できますか?
はい。ご予算に応じて、関わり方(全面的にお任せいただく形から、重要なカットの設計や安全指導のみをお願いいただく形まで)をご提案できます。まずはご予算感も含めてご相談ください。
対応エリアはどこまでですか?
拠点は東京都府中市ですが、全国の撮影現場に対応しています。
海外での撮影・海外プロダクションとの案件にも対応できますか?
はい。英語での現場コミュニケーションが可能なため、海外ロケや国際共同制作のご相談も承っております。
制作会社様向けの実務コラムもご覧いただけます。
発注前に知っておきたいポイントや、安全管理・海外対応などのテーマを随時更新しています。
アクションの演出でも、安全管理でも、迷ったらまずはご相談ください。
「相談したい」とひとこと、お問い合わせフォームからお送りください。
アクション制作のご相談
企画の初期段階でも、「このような表現は可能か」といったご質問だけでも構いません。お気軽にご相談ください。