
ACTION DIRECTOR / STUNT COORDINATOR
映像のアクションを設計し、現場の安全を守る。
代表 野口彰宏は、Power Rangersシリーズをはじめ、Netflix『Earthquake Bird』、話題作『スマホを落としただけなのに』、SEGA『龍が如く』シリーズなど、国内外の映像現場で約40年キャリアを積んできました。ADRENIXは、その経験と人脈を土台に、アクション演出・スタントコーディネート・安全管理、そして次世代のアクション俳優/スタントパフォーマー育成までを一貫して手がけています。
映像制作のご相談をお考えの方へ
「誰に、どこまで頼めるのか分からない」——そんな段階でも構いません。アクション演出から現場の安全管理まで、同じチームに一気通貫でご相談いただけます。
ADRENIXが選ばれる理由
ADRENIXを率いるのは、日本・アメリカ・ニュージーランドを中心に、『Power Rangers』シリーズから現在のNetflix作品まで映像アクションに携わり続けてきた野口彰宏です。『Earthquake Bird』、『黒帯 KURO-OBI』、SEGAゲーム『龍が如く』シリーズなど、国と媒体を横断する現場経験が、ADRENIXのアクション演出と安全管理の基盤になっています。
世界が認める、推薦の声
ハリウッドの第一線で共に作品を作り上げてきたクリエイティブパートナーから。

Isaac Florentine(映画監督)
“Yuji belongs to the innovative ones who wrote the textbook.”

Scott Adkins(俳優)
“One of the very best action directors I’ve ever worked with.”

Michael Chaturantabut(XMA創始者)
“There would be no Power Rangers action without Yuji and his team!”
CREATIVE|映像制作のプロフェッショナルへ
映画、ドラマ、CM、MV。あらゆる映像作品において、アクションは視聴者の感情を動かす重要な要素です。ADRENIX CREATIVEは、企画段階からのアクション演出設計、殺陣・格闘振付、ワイヤーワーク、そしてシーンの安全管理までを一気通貫でコーディネートします。
ADRENIX CREATIVEの3つの強み
- 演出意図を、そのまま現場の動きに変換
- 演出と安全管理を、同じチームで一括対応
- 日本・アメリカ・ニュージーランドなど、国内外の現場に対応
対応する専門領域
- アクション監督・スタントコーディネート物語のトーンに合わせたアクションの方向性を定義し、カメラワークまで含めた「動き」を設計します。
- ファイトコレオグラフィー(殺陣・格闘振付)現代的な格闘から時代劇、ファンタジーまで、演者の魅力を最大限に引き出す振付を提供します。
- ワイヤーワーク・特殊撮影対応物理計算に基づいたリギングで、安全かつダイナミックな映像表現を実現します。
- スタントセーフティー・リスクマネジメントアクションシーン・スタントシーンはもちろん、出演者の転倒・高所作業などのセーフティー補助まで、現場全体の安全設計とリスク管理を担います。
制作会社様向けの実務コラムもご覧いただけます。発注前に知っておきたいポイントや、安全管理・海外対応などのテーマを随時更新しています。
ACTION SCHOOL|アクションを、これからの力に
映像の現場で培ってきた「魅せる動き」と「安全な体の使い方」を次世代に伝えるアクションスクール(ADRENIX KIDS・ADRENIX PRO)も運営しています。
FAQ
ADRENIXはどこまで対応してくれますか?
企画段階のご相談から、アクション演出、殺陣・格闘振付、ワイヤーアクション、現場の安全管理まで一気通貫で対応します。
対応エリアはどこまでですか?
拠点は東京都府中市ですが、全国の撮影現場に対応しています。
スクールも運営しているのですか?
はい。子ども向けの「ADRENIX KIDS」と、俳優・スタント志望者向けの「ADRENIX PRO」を運営しています。